キャロル・ヴォーダマンの楽天商品♪

180度見開きができて見やすいです。足し算、引き算から三角関数くらいまで。 近場の本屋で手に取る事が出来なかった為、購入を迷いましたが、買って良かったです。

これっ♪

2017年01月09日 ランキング上位商品↑

キャロル・ヴォーダマン親子で学ぶ数学図鑑 [ キャロル・ヴォーダマン ]

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私も、子供も算数が苦手なので買ってみました。子供に分かりやすく説明するにはとてもいい本だと思います。やはり!数学は楽しいですね〜〜。内容が少し難しいので、小学2年生の息子には厳しいです。基本的な説明のみ集合した本です。お金に関する、利息の計算方法などものっていますし。わかりやすく説明してくれています。足し算の部分から!低学年の子が一人で読むには難しい漢字が含まれているので!一緒に読んであげるとよいかも知れません。でも!けっこう使えそうです。「ねぇ?ルートって何?ルート9だと3だよね。家では小学生になりたての息子がいますが、ときどき開いて読んでいます。まだ学力レベルはそれなりですが!興味があるようです。ペラペラとページをめくってしまいます。私は数学が苦手で!実生活では使うワケがないと思ってましたが!まさかの就職先で三角関数や体積!面積を使うことが必須でした。数学があまり得意ではない私は!今後もっと増えていくだろう息子の質問にどうやって対応していこうか!どうにか子供にも説明できる良い教材は無いかと探していたところ!この教材に出会いました。小学生の子供用に購入しましたが!うちの子供には!少しむずかったようです。子供への説明のために!親が再勉強するのにいいと思います。小学校5年生です。私の数学の知識の再確認に、、息子はこれから学ぶ事の予習に・・低学年の娘、幼稚園児の息子は何となくデザインのような公式に魅力を見出しつつ利用しています。。誕生日プレゼントです。学校では!基礎でつまずいたとしても!いつまでも待ってはくれませんし。とても難しいことが載っているわけではありませんが、中学・高校前半ぐらいまでの基礎知識が載っているという感じです。カラフルでいい感じですね。今の中学生がどのくらいまで学校で習うのかわかりませんが、高校教材の数1・数2の一部までが載っています。1.数2.幾何(図形)3.三角法4.代数5.統計6.確率という区切りになっています。個人個人で好き嫌いがあるように!この本で!数学を理解できる方!理解しがたい方が出るようにも思います。難しい!って思っちゃいました。でも!ルートの計算方法は載ってますし!逆に大学生になってから覚えた電卓の使い方!単利・複利の利子計算など!実生活に基づいたことが載ってたりしてます。算数が苦手な娘へのプレゼントとして購入しました。以前新聞の広告でこの数学図鑑のことを見て、早速図書館で借りてみました。いつまでも、借りるわけにもいかないので、いつでも見れるようにと購入しました。内容は!算数や数学の基礎的なことが絵図を使って分かりやすく紹介されて!小学3年生の息子が!これから算数や数学に親しんで行くきっかけには!打ってつけだと思います。大人が見ていても面白いです。頭の運動にいいかもですね。うちの子は『化学図鑑より気に入ってるように思います。カラフルだし!好きな子にはたまらない本かなと思います。まあ楽しいかなって感じです。私的には「楕円」の公式みたいなのもあるのかな?と期待してたんですが!そこまで難しいのはなかったです。今後使うだろうな〜と思い購入しました。算数・数学が大好きな小学2年の息子のために購入しました。これで成績がよくなるといったものではありませんが!大人の自分も数字を扱っているうちに図解が頭の中に描かれていたりするので!導入時にこの本のような解説も併用して理解を深めれば子供の数学観養成の助けにはなるんじゃないでしょうか。中学校入学祝などにするといいかもしれません。必死で勉強しましたが!手元にポイントをまとめてある本があれば便利だな〜と漠然と思いました。自分的には良い本ではないかと思いますが。すべてが網羅されているように感じます。一般の参考書とも教科書とも少し違うし!全てがカラー表示なので!子供が見ていても見やすいと思います。。届いたらうれしくなるほど期待した通りの物でした。じゃあ!ルート5だとどうやって求めるの?」とか「球の体積ってどうやって計算するの?」とか!どこで!そんな言葉を仕入れてきたのか!「フィボナッチ数列って何?」などなど・・・。一番下の子(小学校高学年)にプレゼントするとおもしろがってみていました。ルート4だと2。確かに大人も楽しめますが!大人しか楽しめないかもしれません。。興味がある箇所をつまみ読み出来るのも良いですね。年齢のはばもひろそうです。子供の為に購入しましたが、カラーでとても見やすいですが本が大きくて重く子供自らは開いて見ることは無く、結局私が読んでいます。微積分は掲載されていません。価格が高い分−★です。理系の大卒ですが、子供に算数を聞かれた時の事を考えて購入。。年齢的には難しい内容も含まれていたのですが、説明イラストが豊富なので、数学への興味が掻き立てられたようです。はさまっている訂正の紙は正の部分を切り取って間違っている箇所の上に貼れば問題ありません。「足し算は和と言う」から各内容ごと数ページで簡潔に説明されています。おとなが読んでも面白い本です。ただ!元々がイギリスの方が書いたものなので!息子が知りたかった「ルート5はふじさんろくおうむなく」みたいなことは載っていませんでした(笑)。公文で数学を勉強していているためか!算数?数学?への興味がつきない息子。私の子供のころにこんなのがあれば、嫌いにならずに済んだかも。大の算数数学嫌いな親の私も一緒に学ぶことが出来たらと思っています。